Jan 21, 2010
Web制作業務の募集について
Web制作業務の募集案件を見ました。技術とセンスが必要となりそうなので、私は、困難ですが、なんだか楽しそうだなと思いました。家庭でも、Web制作ができるため、主婦など外で働くことができないのが非常に良いことだと思いました。今は自分でHPを持っている人やブログを書いている人は多いので、その技術と経験を生かしたことがあるのではないでしょうか。PC向けサイトなどでは、他のwebデザイナーの力を発揮する場面も少ないのかもしれませんが、タブレットは違いますね。独自のユーザーインターフェイスを持っているタブレットは、サイトのレイアウトも全く違うことになりますね。そこでここでwebデザイナーの力を発揮している場合は、タブレットのためのサイトですね。
女子サッカー「プレナスなでしこリーグ」(読売新聞社後援)で、INAC(アイナック)神戸が12日、地元のホームズスタジアム神戸でAS狭山(埼玉)を4―0で破り、初優勝を決めた。
試合後、優勝カップを掲げて喜ぶ選手たちに、スタンドの観客約5600人から、「おめでとう」「最高」と祝福する声があがった。
スタジアムの近くに住む主婦、小川順子さん(61)は、観客がまばらだった4年前から試合のたびに足を運んできた。「選手たちは娘のような存在。ここまで成長してくれて最高のプレゼントをもらった。ずっと見守ってきて良かった」と喜んだ。
主力選手らがよく買い物に訪れる大安亭(おおやすてい)市場(神戸市中央区、84店舗)の店主らは「市場の誇り」と感慨深げ。
選手たちが顔を見せる菓子店の長尾朱美店長(36)は「川澄選手は5歳の長女にも気軽に声を掛けてくれる。顔なじみの選手が一生懸命プレーする姿は励み」と話す。
11日に行われたブラジル・ワールドカップ(W杯)アジア3次予選で、オーストラリアはアウェーでオマーンと対戦。0−1で敗れ、予選初黒星を喫した。この試合では、オーストラリア代表FWハリー・キューウェルが負傷。チームから離脱することになった。『ESPN』が伝えている。
キューウェルはオマーン戦に先発出場したが、負傷により55分に途中交代。オーストラリアのホルガー・オジェック監督とメディカルスタッフは、キューウェルを治療のために帰国することを許可。チームからの離脱が決まっている。
なお、負傷は筋肉系のものだとしているが、全治などは明かされていない。
オーストラリアは15日に、アウェーでタイと対戦。最終予選進出を目指す。
【関連記事】
韓国3勝目も豪州は初黒星…次節にも最終予選進出決定か/W杯アジア予選
W杯予選に臨む豪代表にケネディらが選出…キューウェルが復帰
ジーコ率いるイラクが最終予選進出に王手/W杯アジア予選
豪代表のオジェック監督「ケネディとアレックスはJで成長した」
日本代表の成長を実感する川島「1試合1試合がいい経験に」
13日、京都競馬場で行われた京都ロイヤルプレミアム(3歳上1600万・ダ1400m)は、川田将雅騎手騎乗の3番人気トウショウカズンが、2番人気アドマイヤサガスとの叩き合いをハナ差制し優勝した。勝ちタイムは1分24秒0(良)。さらに1/2馬身差の3着には5番人気アイアムルビーが入っている。
【勝ち馬プロフィール】
◆トウショウカズン(牡4)
父:クロフネ
母:バージントウショウ
母父:フジキセキ
叔母:スイープトウショウ(宝塚記念-GIなど重賞6勝)
厩舎:栗東・領家政蔵
成績:14戦5勝
【関連記事】
[プロフィール] トウショウカズンの全成績と掲示板
[レース結果] 京都ロイヤルプレミアム全着順・払戻金
[掲示板] トウショウカズンがハナ差の叩き合い制す
東日本女子駅伝は13日、福島市の信夫ケ丘競技場発着の9区間42.195キロのコースに18チームが参加して行われ、神奈川が2時間16分57秒の大会新で7年ぶり4度目の優勝を果たした。長野が2時間17分3秒で2位、3位は昨年優勝の千葉だった。
【関連記事】
【特集】箱根駅伝 「W」のアンカー 瀬古とつないだえんじのタスキ
【特集】暁の長距離ランナー〜瀬古、柏原、村沢、そして川内優輝〜
出遅れ響いた早大=全日本大学駅伝
東洋大の柏原、激走及ばず=全日本大学駅伝
駒大、際立った総合力=個々の強さ結集
11日に行われたブラジル・ワールドカップ(W杯)アジア3次予選で、日本はアウェーでタジキスタンと対戦。4−0と快勝した。試合後、グループCのもう1試合ではウズベキスタンが北朝鮮に1−0で勝利。この結果、日本はウズベキスタンとともに最終予選進出を決めた。
3次予選を2試合残して突破したことにあたり、日本代表GK川島永嗣が、自身のブログで喜びを表し、15日の北朝鮮戦を前に気持ちを入れ直している。
川島は、「タジキスタン戦は、相手がホームということでかなり勢いよく来ましたが、終わってみれば4−0という結果で終えることができて良かったです」とコメント。一方、「3次予選の突破が決まりましたが、ここからが大事」と、浮かれることなく前を見据えた。
また今後も続いていく予選については、「もっとタフな試合がこれからまだまだ出てくると思いますが、チームで成長しながら進んでいきたいと思います」と、コメント。予選での成長も実感しているようで、「今のチームにとって1試合1試合がいい経験になっていくので、次の北朝鮮戦もいい形で臨みたいと思います」と目前に迫った敵地での試合に意識を向けた。
【関連記事】
最終予選進出も長谷部に油断なし「残り2試合、気持ちを入れて戦う」
熾烈を極めるワントップ争い…前田が健在ぶりをアピール
代表初ゴールの今野…不可欠な存在へと成長する“ザックの申し子”
FIFAが得点を重ねる岡崎を称賛「日本に不可欠な存在となった」
不発のハーフナー「ミスが多く、ボールを収められなかった」/タジク戦
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.