Mar 04, 2009
気が付いたらIDカードが必要になりました。
以前に勤めていたIT系の会社。辞めた人も気軽に遊びに行く程度に優しい場所だったが、やはり時代の流れか、気が付いたらIDカードがないと入場できない仕組みになっていました。今ではすべての従業員の顔写真付きのIDカードを首にかけて出入りして、会社と関係のない人は、受付、厳格な検査を受けるようです。クレジットカードは1枚〜2枚に入れておかなければならない。それ以上の枚数を持ってしまう危険性だけが大きくなる。ちなみに、クレジットカードを作成する場合は、キャッシュフレームをゼロにすればよい。クレジットカードはどこまでもショッピング利用する。キャッシング枠があると誘惑に負けることもあるので必要ないのだ。
ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、11月13、14日に横浜で行なわれたAPEC(アジア太平洋経済協力)首脳会議で各国首脳の輸送用車両の提供を記念し、BMW『7シリーズ』の特別仕様車「サミットエディション」を合計20台の台数限定で、11月16日から販売開始した。
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同社は、APEC首脳会議での首脳用防弾車を提供する契約を外務省と締結し、7シリーズに防弾を施した警護車両20台を提供した。
今回発売する特別仕様車は、APEC首脳の輸送用に提供した「BMW 760Li High Security」に採用されたソフィスト・グレー・ブリリアント・エフェクトのボディカラー、オイスターのシートカラー、19インチホイールを組み合わせた。
また、コンフォート・パッケージ、電動ガラス・サンルーフ、ソフト・クローズ・ドア、オートマチック・トランクリッド・オペレーション、サンプロテクション・ガラスを標準装備する。
インテリアには「Summit Edition」と刻まれたバッジを装着する。
価格は1098万円。
《レスポンス 編集部》
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韓国で11日から12日まで開催された主要20カ国地域(G20)首脳会議と、横浜で13日から14日まで行われたアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会談の結果について、中国の国際問題専門誌「世界新聞報」が比較評価を行い、韓国で開催されたG20は、熱い呼応を得た一方、日本で開かれたAPECは、寒々とした印象を与えたと評価した。
このような対照的な結果となった理由の一つとして、韓国のG20首脳会議開催が時期的に先立って機先を制したと指摘。日韓両国は、参加国の約半数が同じである両首脳会の開催時期を先んじるため、激しい水面下競争を行った。しかし韓国の行動が早かったと外交消息筋は推定している。韓国は、国家イメージ向上のために3月から準備に拍車をかけ、キム・ヨナとパク・チソンを広報大使に任命するなど、広報で成功を収めたことも評価されている。
一方、日本は経済を浮上させるため、煩雑な横浜を会議場所に選定したが警護や警備に苦心し、広報にも努力を傾けたが外信の反応は薄かったと評価。
また大きな理由の一つとして、G20が国際金融問題をはじめとした世界的な懸案を議論する重要な国際ガバナンスに位置しつつある反面、APECは領域内問題を議論するためだけのものであり、その役割を終えかけているとの分析も提起されている。
韓国のメディアもこの報道をはじめ、日本のメディアの反応も引用し「韓国のG20が、日本のAPECを圧倒」「韓国の雰囲気は熱く、日本は寒かった」と題し、情熱的にリーダーシップを発揮した韓国の李明博大統領と、無難にこなした菅直人首相に、両国の勢いの差が表れていると伝えている。(編集担当:李信恵・山口幸治)
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7〜14日まで横浜市で開かれていたアジア太平洋経済協力会議(APEC)。逗子署(渡邉敏郎署長)は、オバマ米大統領の鎌倉訪問でヘリの発着点になった米軍池子住宅地区周辺の警戒警備に派遣された山口県警の応援部隊員にメッセージ入りCDをプレゼントした。
同隊員らはオバマ氏が14日午後に鎌倉市の高徳院を訪問するのに伴い、6日に約50人が逗子市入り。最終日の14日まで、逗子署員とともに交差点や公園などに立ち、不審者の監視や車両の出入りなどをチェックしたり、市内各所をパトカーで巡回したりした。
CDは署員の発案で作成。地域課や交通課、警務課などから総勢40人が登場したほか、警備の様子を撮影した約540枚の写真も収録した。記録を担当した竹中崇博巡査長(33)は「この経験が警察人生に生きるはず」と振り返り、互いの活躍を誓っていた。
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