Aug 26, 2010
春から新しい生活へのリフォーム
今は両親と3人で暮らしているが、ばねに兄家族と一緒に暮らすようになった。孫と一緒に住んでいる親は喜んでいる。だから、今住んでいる家は建築15年ほどの比較的新しい家だが、この機会に少しリフォームしようというれた。壁のクロスを張り替えたり障子を付けたり、今の家に少し化粧をして春から大家族の生活に備え、3人張り切っている。新生活に向けてのリフォームは、非常に楽しい作業です。中古ファミリータイプマンションを購入し、リフォームしてみました。新築マンションを購入するよりも良かったのではないかと思います。新築マンションだと、せっかくの新しいマンションを購入したのだから、なかなかリフォームに踏み切ることができなかったのではないかと思います。中古ファミリータイプマンションより思い切ってリフォームしました。
米大リーグ、アスレチックスの松井秀喜は4日(日本時間5日)、敵地で行われたレッドソックスとの3連戦第2戦に「4番・DH」で先発出場し、7打数1安打だった。アスレチックスは延長戦の末にサヨナラ負けを喫した。
松井は初回の第1打席はセカンドゴロ、4回の第2打席はライトライナー、6回の第3打席は空振り三振、8回の第4打席はショートゴロ併殺打となかなか1本が出ない。9回、同点に追い付き、なおも2死一、三塁と勝ち越しのチャンスで第5打席を迎えたが、ここでも空振り三振。延長に入り、11回の第6打席でようやくライト前ヒットを放ったが、14回の第7打席ではファーストゴロに終わった。この日は7打数1安打で、打率は2割1分3厘となった。
アスレチックスは3−7と4点ビハインドで迎えた9回、一挙4点を奪って土壇場で同点に追い付き、延長戦に持ち込む。11回は互いに1点ずつを取り合い、両者譲らぬ接戦となったが、14回、9番手としてマウンドに上がったモスコソが2死走者無しからクロフォードにツーベースを打たれると、ドルーにタイムリーを許しサヨナラ負け。アスレチックスはこれで5連敗となった。
【関連記事】
レッドソックスvs.アスレチックス=5日の結果
松井秀喜 打席詳細
松井秀喜情報/選手プロフィール、試合日程
【コラム】打てないイチローと連鎖する珍現象 =ヤンキース3連戦で見えたもの
【コラム】全米が注目! マリナーズの新人右腕、マイケル・ピネダとは?
ボストン・レッドソックスは4日、地元でオークランド・アスレチックスと対戦。レッドソックスは4点リードで迎えた9回に万全を期して守護神ジョナサン・パペルボン投手を投入するも、味方のエラーと3本の長短打で同点とされる。しかし迎えた延長14回に2死一、二塁のチャンスを作ると、前の打者の敬遠四球に奮起したJ.D.ドルー外野手がサヨナラ打を放ち、辛くも9対8で勝利した。(STATS-AP)
ブラジル代表は4日、オランダ代表との国際親善試合に臨み、0−0の引き分けで試合を終えている。ブラジル代表FWネイマールは決定力不足を嘆き、得点を奪えなかったことへの落胆を表している。
ヨーロッパへの移籍が注目されているネイマールは、好プレーを見せたものの、オランダの組織的な守備に苦しんだ。ブラジル『ESPN』のインタビューで、同選手は次のように話している。
「僕らは目標を達成することができなかった。勝ちたかったからね。後半を考えれば、僕らは勝利にふさわしかったよ。でも、たくさんのチャンスを無駄にしてしまった」
ブラジルは後半、MFラミレスが退場になったことも響いた。ホームのファンは納得がいかず、チームに対して不満を示している。
「もちろん、ブーイングは誰だって聞きたくない。僕らはゴールを決めることができたはずだ。でも、チャンスを生かすことができなかった。僕らは退場者も出してしまったね。ただ、(退場に)値したかどうかは分からない。それは主審が決めることだ」
【関連記事】
チームの疲れを感じるファン・マルヴァイク
ブラジル対オランダはスコアレス
「ネイマールとガンソは欧州移籍の準備ができている」
ブラジル 対 オランダ
ネイマール
オハイオ州にあるミュアフィールドビレッジGCで開催されている米国男子ツアー第24戦「ザ・メモリアルトーナメント」の3日目。スティーブ・ストリッカーが、通算12アンダー、2位に3打差をつけ単独首位で最終日を迎える。
S.ストリッカーのスイングをスーパースローで見る
ストリッカーはこの日も3つスコアを伸ばして好調をキープ。スタート直後の2番パー4で、セカンドショットがカップに吸い込まれイーグルを奪うと、続く5番パー5でも、2打目をピン横2mにつけて、この日2つ目のイーグルを奪う攻勢を見せた。後半15番、16番とショットが乱れはじめ連続ボギーとするも、3日目も単独首位をキープしている。
通算9アンダーの単独2位にはジョナサン・バード、通算8アンダーの3位タイにはマット・クーチャー、ブラント・ジョーブの2選手が続いている。そのほか、ロリー・マッキロイ(北アイルランド)は、通算7アンダーの5位タイ、世界ランク首位のルーク・ドナルド(イングランド)は通算4アンダーの17位タイ、リッキー・ファウラーは通算1アンダーの36位タイとなっている。
14位タイでスタートした今田竜二は、この日は「77」と振るわず、通算2オーバーの58位タイに後退している。初心者向け生命保険に大敵
【関連記事】
S.ストリッカーの戦績・プロフィールなど
今田竜二のクラブセッティング
【動画】今田竜二のスーパーショット集
L.ドナルドが世界No.1へ! 遼は51位に後退/男子ワールドランキング
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.