Sep 10, 2009
便利な飲料水ウォーターサーバー
今年の夏前から我が家でもウォーターサーバーを払っています。暑さも手伝ってか、子供たちがごくごくと飲む、飲む。いつもより早く冷たい水を求めて飲んでいました。 12Lの水サーバーの水を7人家族の飲料水だけで一日に飲み切ってしまったときにも便利ではいいが、飲料水のコストが倍以上に上昇してしまいました。どの家庭にもあると思いますが、郵便受けに磁石シートに"漏れはここに電話"のような広告があると思います。私の家は2から3社の広告は、半年に一度くらい投稿されています。このシートは非常に便利で、冷蔵庫にチラシとかゴミのスケジュールとかを付けています。広告主も、それが目的だと思うのですが、たくさんあるので、無制限に使用します。まだ一度も電話要求はしないが、もしリークが発生すると、すぐに連絡先を知ることがあるため、要求してしまうかもしれません。
ディスプレイ&プリンタ販売ランキング(2011年6月6日〜6月12日):
液晶ディスプレイ、プリンタ・インクジェット複合機、スキャナー、プロジェクター製品の販売ランキングTOP10を掲載。【2011年6月第1週版】
【表:ディスプレイ&プリンタ販売ランキング、他の画像】
●液晶ディスプレイ:「1万円台」の海外メーカー製フルHD対応モデルが躍進
液晶ディスプレイの販売状況は、IPSパネルを採用するといった“高性能志向”のモデルとともに、実売1万円台より購入できるフルHD対応の海外メーカー製モデルに売れ筋が分かれている。
首位は三菱電機の23型ワイド「RDT233WLM」が獲得。三菱電機製モデルは5位、6位にも23型IPSパネル搭載「RDT232WX」「RDT233WX」もランクインしている。
このほか、HYUNDAI「X93W」(前回20位)、エイサー「G225HQAbmid」(前回28位)、LGエレクトロニクス「E2341VG-BN」(前回10位)、ベンキュー「G2222HD」(前回23位)が前回の順位よりかなり浮上したのが目立った。特に21〜23型クラスの海外メーカー製フルHD対応モデルが「実売1万円台」と購入しやすい価格帯で販売されることから、最近は需要が高まってきている。
●インクジェットプリンタ:マルチフォトカラリオ EP-803A」が首位を奪還
プリンタ・インクジェット複合機製品の販売状況は、前回より大きな変化はなかった。
個人向けとしては、これまでと変わらずエプソン「マルチフォトカラリオ EP-803A」とキヤノン「PIXUS MG6130」が2強状態で、中位にビジネス・SMB向け「カラリオ PX-403A」などが入っている。
●スキャナー/ドキュメントスキャナー:首位は「CanoScan LiDE 210」
スキャナー製品の販売状況は、順位に大きな変化はないものの、PFUのScanSnapシリーズを中心に「電子書籍化」シーンにともなう需要が増えている。
首位はキヤノン「CanoScan LiDE 210」が獲得。連続首位記録を「30」の大台に乗せた。
続いて2位はPFUの定番ドキュメントスキャナー「ScanSnap S1500」が獲得。ScanSpapシリーズは4位に同S1300、5位にS1100もランクインした。
●フロントプロジェクター:大きく順位が変動、トイプロジェクターが再び首位に
プロジェクター製品は、セイコーエプソンのビジネス向けモデルが販売ランキングの多くを占めている。
首位はビジネス向けのベーシックモデル「Offirio EB-S10」が獲得した。同社製のプロジェクターは3位の「Offirio EB-W10」、4位の「Offirio EB-X10」ほか、TOP10圏内に7モデルがランクインしている。
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弥生(岡本浩一郎社長)は、見積書や納品書、請求書などの帳票作成ソフト「やよいの見積・納品・請求書 11」を7月8日に発売する。
【写真入りの記事】
「やよいの見積・納品・請求書 11」は、見積書や納品書、請求書、領収書などの帳票を作成する業務ソフトウェア。見積書や納品書、請求書、請求明細書、合計請求書、領収証の基本テンプレートを13種類登録している。既存テンプレートをもとにフォントサイズや種類、背景色などを自由に設定し、オリジナル帳票を作成することもできる。帳票作成時に入力した得意先、商品情報の自動登録や帳票のPDF化、源泉徴収税額の自動計算なども可能。
描画エンジンには、米マイクロソフトの「WPF(Windows Presentation Foundation)」を採用。弥生は、6月23日、米マイクロソフトの「2011 Microsoft Worldwide Partner Conference Award」で、日本で最もすぐれた成果を収めたパートナーに授与される「Microsoft Country Partner of the Year for Japan」を受賞。受賞対象は「やよいの青色申告 11」(所得税確定申告モジュール)で、これも「WPF」を採用した製品だ。
弥生は、販売管理ソフトは、製品コンセプトの違いで二つのタイプに分類できるとする。岡本社長は、「売り上げと利益の管理を目指し、見積もりから受注、請求、入金にいたる一連の業務プロセスをフォローすることを重視している『プロセス型』と、帳票を作成できれば良いという『アウトプット型』がある」という。同社はこれまでプロセス型の製品を販売してきた。
同社の調べによると、販売管理ソフト市場はアウトプット型のカテゴリが伸長し、直近ではアウトプット型が全体の本数の90%近くを占めるようになった。しかし、中小企業やSOHOなどの間では、帳票作成はExcelなどの表計算ソフトの利用が主流で、従業員5人以下の事業者では手書きの比率が高いという。しかも表計算ソフト利用者と手書きの半数以上は、帳票作成に不満を抱いている。
弥生は、既存の帳票作成ソフトでは、書式やデザインの変更に関する不満を解決できないと分析。市場開拓の余地が大きいとみて、「やよいの見積・納品・請求書 11」を投入することにした。
なお、想定されていた法令改正が施行されなかったり(減価償却制度の改正)、法令改正が直前になって決定されたり(算定基礎における保険者算定要件の追加)しているうえ、今後は2011年度税制改正(見直し後)や復興税制などの法令改正が予想されるとして、開発スケジュールの見直しを表明。ユーザー参加機能「仕訳アドバイザー」の提供時期が延期となったほか、弥生オンラインのサービス開始時期が来年4月にずれ込むことになった。(信澤健太)
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